映画『マーズ・エクスプレス』/あらすじ評価レビューと感想
評価:星3つ ★★★ 2026年 株主優待鑑賞5本目
利用した株主優待:東京テアトル
あらすじ
ときは 23 世紀――西暦2200年。地球での仕事を終え、活動拠点である火星に戻ってきた私立探偵アリーヌ。
「行方不明になっている大学生の娘を探してほしい」という男の依頼を受けて、アンドロイドの相棒カルロスと共に捜索を開始する。
調査の過程で火星の首都ノクティスの暗部に足を踏み入れていく二人を待ち受けていたのは、腐敗した街の裏側、強大な権力を持つ企業の陰謀、そして人間とロボットが共存する社会の根幹を揺るがす事態だった。
ポイント
『AKIRA』(88/大友克洋監督)、『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』(95/押井守監督)、『パプリカ』(06/今敏監督)-
"ジャパニメーション"という造語が生み出されるほどの衝撃をもって世界に迎えられた伝説の SFアニメは、今もなお海外の創り手たちに多大なる影響を与えつづけている。
そんな日本アニメーション界の巨匠たちからインスピレーションを得て、彼らの系譜に挑む意欲作『マーズ・エクスプレス』を手がけたのは、本作で長編監督デビューを果たしたフランスのジェレミー・ペラン監督。
太陽系の惑星の中で地球に最も環境が似ていると言われている火星を舞台に、"人間"と"ロボット"が共存するオリジナルストーリー。
伝説のSFアニメの系譜に挑む意欲作、待望の日本公開決定!
感想
どうしても東京テアトルの株主優待で観たい映画がなくて仕方なく選んだ作品😰😆
相方が、ぴあの株主優待でプレゼントされた映画招待券で「道行き」を観ることになり(当方は ぴあの株主総会での上映試写会で昨年に観ている)、その映画を観た後で優待ランチを挟んで、続けて同じ映画館で観るのに適した時間帯ということでチョイスしました。
映画と映画の間の時間帯を利用して第一興商の株主優待で銀座珈琲でランチを食べています。
さてフランスのアニメでしたが、予告編を観ても何だか面白そうにはみえませんでした。
案の定・・観たけどよく分からなかったというのが素直な感想。
ロボットが活躍している未来で、ロボットがソフトウェアがバージョンアップ・アップロードするタイミンで、ウイルスが仕込まれて何か事件がおきたという映画らしい。
主人公とその相棒のロボットは、どれだか判明したが、誰が悪者なのかがよく分からず、何のために誰と戦っているのかもよく分からず、結局どうなったのかもよく分からなかった😆😅
観ていて全体の雰囲気とかは悪くなっかたので★3つにしたけど、もっと分かり易い映画をチョイスすればよかったなぁ~ ランチの時間を挟んで開始時間を合わせるとこの映画しか選べなかったので仕方ない・・
しかも「道行き」も映画としてはつまらない映画で、自分はぴあの株主総会での上映会で観て★2つというイメージだったけど、相方も観て、つまらなかったという感想だったので、好きなカテゴリーと違う映画を観るというのは辛い・・😣
散々な優待映画デーでした😰😰
Xのマーズ・エクスプレス公式さんから いいね❤️
いいね❤️ がいただけました!!
ごめんなさい、感想で酷いことを書いています、許してね😅





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最後までお読みいただきありがとうございました。
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