パリミキ 株主優待 到着、いつ届く
この記事では、パリミキから株主優待が到着したので、いつ届くかについてブログで紹介します。
パリミキホールディングス【7455】株主優待内容
権利確定日 3月末日・9月末日
株主優待の内容
株主優待カード 2枚
100株以上 通常価格より10%割引
300株以上 通常価格より20%割引
到着した株主優待
2025年3月権利確定分(2025年6月30日 月曜日 到着)
1名義で100株権利取得。
株主優待カード 10%割引が2枚 届きました。
パリミキホールディングスの株主優待は、2023年3月31日を基準日とする優待から改悪されました。
以前は100株保有で20%割引券が2枚もらえていましたが、 10%割引に改悪されてしまいました。
改悪前はよく、レンズ交換で利用していましたが改悪後は、メガネを集める趣味意欲が後退したことと相まって、優待は全く利用しなくなりました。
現在はJIN★の株主なので、JIN★優待を利用しています。
大学受験勉強で視力が悪くなり始め、社会人になってからは更に視力が低下し、30歳過ぎてからは日常的にメガネが必要となりました。
45歳頃からは、メガネのフレームをTPOに応じて使い分け、ファッション的にメガネは30本以上は集めました。
好きなブランドがフランスメーカーで、株主優待を出している大手チェーン店では販売していないブランドですが、レンズ交換は、株主優待を利用して、愛★と、パリミキで利用していました。
JIN★やZOF★といった大手メガネチェーンは、昔は存在していなくて2001年に営業開始し、東京都内で店舗が増えてきたのは2010年以降、それまでは愛★と、パリミキでお世話になっていました。
懐かしいです。


過去に到着した株主優待
2024年9月権利確定分(2024年12月11日 水曜日 到着)
大量の株主優待に紛れて到着です。
2024年3月権利確定分(2024年7月1日 月曜日 到着)
大量の株主優待に紛れて到着です。
2023年9月権利確定分(2023年12月6日 水曜日 到着)
大量の株主優待に紛れて到着です。
2023年3月権利確定分(2023年6月30日 金曜日 到着)
大量の株主優待に紛れて到着です。
2022年9月権利確定分(2022年12月7日 水曜日 到着)
大量の株主優待に紛れて到着です。
2022年3月権利確定分(2022年6月27日 月曜日 到着)
大量の株主優待に紛れて到着です。
メガネが好きだった頃の好きなブランド
40歳代後半になると、投資を始めて少し余裕が出てきたころで、投資の利益でお洒落なメガネをコレクションしていた頃もありました。
もう10年以上前ですが、当時は30本以上持っていた時期もあり、好きなブランドは
・「J.F.REY(ジェイ・エフ・レイ)」・・フランス(マルセイユ)
・「パラサイト(PARASITE)」・・フランス(マルセイユ)
・「アランミクリ(Alain Mikli)」・・フランス(パリ)
等を中心に収集していました。
当時は超薄型レンズでブランドメガネを作ると5~10万円程度かかっていた(フレームのみで5万円程度以上)ので、中古フレーム店を利用して、レンズのみ株主優待で安く装着することもやっていました。
J.F.REY(ジェイ・エフ・レイ)


J.F.REY(ジェイ・エフ・レイ)は、流れるような流線形のデザインも多く一番好きだった!!
ただし、J.F.REY(ジェイ・エフ・レイ)を装着している人に会ったことがないので、日本国内ではあまり使用者がいないのかも??

J.F.REY(ジェイ・エフ・レイ)の型番 JF2341は、好きなデザインだったので色違いで3色持っていたし、近いデザインの型番 JF2252はさらにお洒落で好きだった!!
店頭で品切れの色は、オンラインで購入したり、中古フレームも活用したり、レンズは、パリミキの株主優待でお安く装着しています。

パラサイト(PARASITE)


パラサイトは、耳にかけるのではなく、顔を包み込む“ダブルアーム”構造が特徴で、このタイプも、日本国内ではあまり装着している人を見たことがないです。
最初に装着する時は、メガネのかけ方が分からないデザインでした😆🤣
耳にかけるのではなく、こめかみと顔の側面で押さえるのですが、どこに当てるかかが慣れるまで分かり難い・・
テレビとかに出ている人で数人見たことがあるけど、普通に街中ではほとんど見かけたことがない。
アスリート向けやライダー向けで、顔を包み込むデザインが人気みたい。

パラサイトは、デザインが未来的で、普通に装着しているだけで目立つので、会社に装着して行ったことはなく、街中でも目立つデザインなので、購入したのは、最も目立ち難いシンプルなダブルアームにしました。
色はブラックで最も目立たないタイプを使っていました。
しかしこのデザインを店頭で見つけた時には、衝撃を受け、衝動的にどうしても欲しくて、何日か悩みに悩んで購入したのを覚えています。
これは正規代理店で購入したので当時でも5万円以上しています。
鼻パットの黄ばみとか、歴史を感じるメガネだけど想い出の品です。
アランミクリ(Alain Mikli)


アランミクリは、派手目なデザインが多く、購入したのはアシンメトリ(左右非対称)の最もオーソドックスなタイプです。
左右が黒と赤でデザインされたフレームで、これも何日か悩みに悩んで購入したのを覚えています。
中古フレームで、レンズは、パリミキの株主優待でお安く装着しています。
レイバンは、大手チェーンを始めどこのメガネ屋さんでも扱っており、ビジネスで使えるちょいオシャレな普通のフレームが選び放題だったので、何本も持っていました。
最近のメガネ
57歳頃を境に、遠近、中近のレンズが欲しくなり、30本のメガネ全てのレンズを入れ替えたら大変なことになるので、一部のみ入れ替え、最近は安価なJIN★等で株主優待を利用して新規のメガネを購入しています。
それでも、普段使いのメガネの数は多くなり遠近、中近だけでも10本以上は貯まってきました。
もう老人なので、お洒落なメガネをコレクションせずに、実用的なメガネや目を守るサングラス中心にしてゆきます。
現在のお気に入りフレームは
レイバン(Ray-Ban)
このフレームはお気に入りだが数年前のもので年季が入ってきた😆
コーチ(COACH)
このフレームも・・お気に入りだが数年前のもので年季が入ってきた😆

最後に
この記事では、パリミキから株主優待が到着したので、いつ届くかについてブログで紹介しました。
メガネが好きな方にとっては嬉しい優待です。
☆.o○°.☆.o○°.☆.o○°.☆.o○°.☆.o○°+
最後までお読みいただきありがとうございました。
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